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まつばら源泉のご紹介

まつばら源泉(ミネラル還元水素水)の特徴

源泉は宮城県鳴子温泉郷の名湯のひとつで、飲泉としても知られています。「続日本後記」にも記載されているほど有名で、承和二年(835年)潟山が大爆発した時の音から「鳴声」と呼ばれ、『鳴子』に転じたと伝えられています。300年から500年かけて森のミネラルをたっぷり含みながら滲み込んだ源泉はは純重曹泉で、多くの疾患に効能があるといわれています。

地下600mの高温の源泉を汲みあげ、セラミックを通して純度化。さらに純度化させた温泉水を電気分解処理し無害な水に還元した、「ミネラル還元水素水」が『まつばら源泉』なのです。

温泉の表示板

源泉名 久田源泉No.4 
泉質  純重曹泉(緩和性低張高温泉)
泉温  60.0度

飲用(ただし適宣希釈して服用のこと)
効能  慢性消化器疾患、慢性肝胆道疾患、糖尿病、
痛風、尿酸素質、慢性尿路疾患、じん麻疹、肥満症
(1日量は200cc〜500ccを限度とすること)

まつばら源泉は防腐剤は一切含まれておりません。宮城県知事より、素晴らしいミネラルウォーターであると実証され、宮城県優良県産品として、また宮城県観光土産品公正取引協議会よりそれぞれ推奨品の認定をいただき、まつばら源泉は多くの皆様にご愛飲をいだだいております。飲み口がまろやかなので、胃腸の弱い方にそして健康増進と美容にもご好評です。


検査成績書304

特許権使用許可証明書
特許権者早川英雄氏のご紹介

早川英雄(はやかわひでお) 環境還元研究所所長・電気学会会員

関東学院大学電気工学科卒。明星電気(株)を退社後、茨城県守谷町に環境還元研究所を設立。(株)ほくさん、カルソニックなどの技術顧問を務め、現在に至る。
「三刺激値によるカラーセンサー」(センサ技術/1984年5月号)、「超音波ネズミ撃退」(超音波/1990年2月号)、「食用油の酸化を防ぐ新装置フライヤーカンタ還元器」(食品工業/1993年1月号)、「食品工業への高周波還元水の応用技術」(フードケミカル/1996年6月号)など、技術分野、健康分野などで論文多数。
また、超音波脂質測定器や超音波有害動物威嚇装置、高周波還元水、空気浄化装置などの特許を取得する。1994年、「水による空気の浄化」にてアメリカ環境大学(EEUR)より名誉博士号を授与。
著書に「「酸化体質」はこの水で変わる!」(現代書林)などがある。

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検査成績書43 検査成績書43 検査成績書43
検査成績書43 検査成績書43

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1993年 ミネラルウォーターまつばら源泉製造開始。
1998年 社団法人 東京都食品衛生協会5年間検査に合格
2001年 社団法人 宮城県公衆衛生協会8年間検査に合格
2001年6月 岐阜市に災害救助用保存飲料水として納入
2006年 社団法人 宮城県公衆衛生協会11年間検査に合格

宮城県鳴子町のご案内

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